草屋根の公園施設
2011年 10月 24日
新しく開園を予定されている大阪の府営公園の中にできる施設の計画。
地域材を利用した木造で草屋根で自然エネルギーを活用するゼロ・エミッションモデル
として計画される。一番大きな棟は370㎡強となり、平屋だけれど大きな建物。
重量が重たい草屋根に柱間も大きく飛ばさなければならないので構造架構にも工夫が
必要です。

ファーストプランのイメージスケッチ。最終実施は少なからずイメージも
変わるかな。
平屋の暮らしを愉しむ
“天然蒸留水=雨”について考えよう
生物多様性の生活空間・場所~田園住宅のススメ
奈良が産んだ彫刻家・井上武吉の“哲学の庭”
WORKS

日用の住宅考WEBマガジン“Daddy's athome”
地域材を利用した木造で草屋根で自然エネルギーを活用するゼロ・エミッションモデル
として計画される。一番大きな棟は370㎡強となり、平屋だけれど大きな建物。
重量が重たい草屋根に柱間も大きく飛ばさなければならないので構造架構にも工夫が
必要です。

ファーストプランのイメージスケッチ。最終実施は少なからずイメージも
変わるかな。
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“天然蒸留水=雨”について考えよう
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by knaw
| 2011-10-24 07:43
| ♪スタディ/エスキース














